良いこともある

世の中、悪いことばかりではない
少なからず良いこともある
  
”良いこと”の閾値を低く設定すれば、ほとんどの事象が”良いこと”のはず
自身が設定する”良いこと”の価値をどう捉えるか?という事なのだろうか
逆に言うと”嫌なこと”の閾値を高く設定すれば、ほとんどの事象に耐えられる
  
最近、ブログやtwitterでネガティブなコメントを発しているが、どちらかと言うとポジティブな方だと自分では思う
負け犬でいい
負け犬ほど、負けた時の悔しさを知っていて、打開策も知っている
負け犬になることで、”良いこと”の有難さも解る
  
今年は謙虚に、そして寡黙にいこう