※Warning※
表現的に見苦しいのと、ネガティブコメント満載です。
  
  
夢を見た
とてもエゲツない夢
2時半過ぎに寝て4時前に起き、そして吐いた
  

どことなく大きな広場に僕は佇んでいる
どこからともなく声が聞こえる
『結局、おまえはそういうものが好きなんだよ』

一瞬、目の前が暗くなる
目を擦ってみると、目前に広がる糞の一面
匂いはないものの、グロテスクに広がっている

逃げ去りたい…
僕はそう思っている
心と裏腹に両手が勝手に動き出し、糞を鷲掴みにして口に運んでくる
顔を背けるものの、両方の手は意思とは裏腹に口に運び続ける

匂いはない
意思とは裏腹に、次から次へと両手が口に運んでくるだけ…
急激に吐き気を覚え、目の前が暗くなっていく

  
目が覚めたものの、吐き気は抑えられずトイレに向かう
  
なぜ、このような夢を見たのか?
僕は基本的に人の陰口は嫌いだ
そのような糞みたいな事を毎日聴き続けてるからかもしれない
もしかしたら、人に厳しいことを言う事で、自分を壊し続けてきたからかもしれない
他人に厳しく言うために、気持ちと裏腹に自分を鼓舞し続けてるからかもしれない
結局、原因は良く分からない
  
そして、僕は糞を食らい続け、ネットの中に排泄するのだ
誰も、こんなものは期待してないし、読みたいと思わないのを知りつつ…
*1

*1:別に、ネガティブなことを書いているけど、僕自身が元気ないか?と言われると、かなり大丈夫だ。ただ、夢を見た感想と原因を探ってみただけで、特に壊れているわけではない。ただ思うのは、人や後輩に厳しいことを言う度に、帰りの電車で後悔し、自分の中で何かが壊れていくのは確かである。